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本講座実践時の注意事項

  1. アーサナ実践の前にはなるべくシャワーを浴び、身体を清潔にします。排泄は済ませてください。また、食後は絶対に行わないようにしましょう。
  2. アーサナの実践は必ずヨガマットの上で行い、マットを敷かないで行ったり、不安定な場所で行ったりしないでください。
  3. アーサナ実践中は必ず深い呼吸を行い、吸う息と吐く息のバランスを整えてください。可能な方はウジャイ呼吸を使ってください。
  4. この講座に登場するアーサナは難易度が高いものも含まれます。実践する前に必ず十分なウォーミング・アップを行うようにしてください。
  5. アーサナを行うことで少しでも痛みや不快感が生じたらすぐに止めてください。無理にアーサナを行うことで生じた怪我、障害についてリラヨガ・インスティテュートは一切責任を負いません。

基本アーサナ・呼吸法(入門クラス/ヨガファウンデーション・コースレベル)

基本の呼吸法

ターダ・アーサナ(山のポーズ)

スーリャ・ナマスカーラ(太陽礼拝・超詳細)

ランジとハイランジ(突進のポーズ)

ヴィーラバドラ・アーサナ1(戦士のポーズ1)

トリコーナ・アーサナ(三角のポーズ)

パールシュワ・コーナ・アーサナ(脇腹の角のポーズ)

セツバンダ・サルヴァンガ・アーサナ(全身で橋を架けるポーズ)

アルダ・マッチェンドラ・アーサナ(半分のマッチェンドラ神のポーズ)

ジャヌシールシャ・アーサナ(膝と頭のポーズ)

リラクゼーションのアーサナ

応用アーサナ(オープンクラス/ヨガアドバンス・コースレベル)

バカ・アーサナ(鶴のポーズ)

サーランバ・シールシャアーサナ(ヘッドスタンド)

アドームカブルクシャ・アーサナ(ハンドスタンド)

アドームカ・ブルクシャアーサナ(軽減法)

ハヌマーン・アーサナ(猿の神様のポーズ)

エーカパーダラジャカポタ・アーサナ1(鳩の王様のポーズ1)

ウッティタハスタパーダングシュタ・アーサナ

ウッティタハスタパーダングシュタ・アーサナ(軽減法)

ヴァシシュタ・アーサナ

ヨガ哲学

ヨガという言葉の意味は?

ヨガの種類と現状

ヨーガ・スートラについて

ヨーガの八支則

チャクラで紐解く人生の7つのステージ